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> No.3707[元記事へ]
まさみさんへのお返事です。
> 後ろ側をぶつかって 後ろにあるサービスクリップが抜けない場合
> エンジンルームにあるHVフューズを抜くか または IGCTリレーを抜けばOKでした
ありゃりゃ〜 先に調べられてしまいましたね
まさみさん ありがとう! ・・・で?この資料はどうしたの?例の講習?
いままでエンジンをゴソゴソいじくっていました
「特殊工具がないから先へ進めない」という従業員の訴えでしたが・・・確かにそのとおり!
で、店にある工具でなんとかならんものか あれこれ考えて
昔作った自作工具が転用できるのでは?とやってみたところ、多少時間はかかりましたが
なんとか作業を終えることができました (内心 してやったり)←やなジジイだね!
そこまで従業員に期待してはいけないのでしょうね
経営者としては必要な工具は揃えてあげなくっちゃ
「でもなあ 使用頻度と資本投下の回収を考えると大変なんだわ」(言い訳です はい)
昼食を私の母と嫁の3人で食べている時
母 「そういえば、○○ちゃん 覚えている?今日、スーパーで会ったんだわ」
フランカー「知らん!」(なんだそれ)
母 「ほら、お前に昔よく海に連れて行ってもらったって」
フランカー「・・・」(やめろ!和やかな昼飯時に何を言い出す気だ)
嫁 「・・・」
母 「そういえば 昔はいろんな女の子を誘っていたからねえ ハハ・・」
フランカー「・・・ここは無視」(なにがいいたい!その口に茶碗をねじ込んでやりたい)
嫁 「・・・」
フランカー(こ 怖い 怖すぎる!変に言い訳すればドツボにはまりそうだし ど・どうしよう?)
空気が読めない母親を持つと小春日和の昼下がりが一気に氷河期となります
姥捨て山伝説は貧しいからではなく本当は、空気の読めない母親をもてあました息子の話ではありますまいか?
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